表現技法

プリントネーム表現技法

織ネーム調表現

織ネーム調表現
ポリエステルサテン耳付き織リボンのブリアントやその他の素材に、ロゴやデザインを織ネーム調で表現しています。
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ビジュアルプリント柄

ビジュアルプリント柄
コンピューターグラフィックス技術を駆使して、プレーンな表面の生地であっても、スクリーンプリント柄で様々な表面感のあるテキスタイル効果が得られます。
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シリコーンインク

シリコーンインク
印刷したインク自体に厚みがあり、立体的で艶のある表現ができます。2色印刷や両面印刷も可能です。通常インクとの組みあわせも可能です。
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ひも素材

ひも素材
普通の組ひもや、弾性のある丸ゴム、平ゴムなどエラスティック素材に対して微細なプリントが可能です。
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織ネーム表現技法

倍越

倍越
紋糸を1越打込むところを、2越以上打込むことで、紋止めを見えにくくしたり、ボリューム感のある表現ができるため、ロゴが強調できます。
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写真・絵画調表現

写真・絵画調表現
レピア織機の特長である多色使いと、グラデーションの手法等の、パンチング技術の粋を集めて、写真や絵画などの細密な美術工芸的表現ができます。
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ワッフル柄

ワッフル柄
別名、蜂巣織(honeycomb weave)とも言い、浮き糸を四角形にして、凹凸を織り出したもので、地厚い感じと肌触りの良さが特長です。
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